BODY GUIDE

コンディショニング&トレーニングとは?

以下のようなことでお悩みの方にお勧めします。

病院に行くまでではないが、
身体にストレスや違和感を感じている方



医療機関での診断や処置後、
運動することを勧められたが何をしていいかわからない方



医療機関の処置を受けているが、改善がみられない方


手術前、手術後のトレーニングをご希望の方


生活習慣病リスクが高まり、ダイエットを要する方


スポーツ障害の改善、スポーツパフォーマンスの向上



【主な対応症例】
脳出血、癌などの手術〜リハビリ後の更なる体力回復や機能回復のサポート
生活習慣病(糖尿病、高血圧症、脂質異常症など)の、悪化防止や回復・改善のサポート

石灰沈着性腱板炎、椎間板ヘルニア(各所)、脊椎管狭窄症、腰椎すべり症、変形性股関節症、変形性膝関節症、大腿骨頭壊死症、大腿骨内顆骨壊死症(膝関節骨壊死)、膝前十字靭帯断裂、半月板損傷、変形性足関節症、外反母趾、その他各所靭帯損傷、骨折など…

「通院しても取れない違和感をどうにかしたい」や、
「手術する事も視野に…と言われてしまったが回避したい」というご要望、
「人工関節置換術」や「靭帯再腱術」などの手術〜リハビリ後の対応、
「片麻痺」の後遺障害を抱えた方の運動機能向上トレーニングの経験があります。

お客様の声


コンディショニングとトレーニングを
合わせる理由

コンディショニングとは人間が本来持っている身体機能を引き出すための作業です。
身体機能とは、「神経-筋機能」「関節機能」を指します。
自覚がある、ないに関わらず、力が入れづらくなったり、パワーが落ちてしまったり、
体の動きがスムーズに行かなかったり…という状況を機能異常・機能低下と捉えます。
身体機能を正常に保つことを「体軸の確保」という視点で考えています。
端的に言うと「正しいフォームでの動作」ができるのか?いうことになります。

BODY GUIDEでは、体軸の確保のためには以下の“3本の柱”が必要だと考えています。

チューニング=機能異常を起こしている箇所を単一的に捉え、パーツ毎に調子を合わせて行く作業。

ハーモナイズ=体軸の確保の中心的役割となる体幹の安定のために、
身体の各パーツは手を取り合い、力を合わせて頑張ってもらわなければならない。
その融合を促す作業。

トレーニング=体軸が確保できるようになったら、その状態や正しい動作を覚えるために反復練習をすること。
また、抗重力下での動作や重りなどの負荷をかけながら各パーツに刺激を加えることで、
トレーニングをしながらも調律・調和を促すという側面もある。

ストレッチやマッサージなど、他人に施術されることだけでは刺激が得られない=覚えないので身になりません。
「良い状態を感じ取る=トレーニングをすること」
を合わせて行うことは、コンディションを整える上で絶対に必要なことなのです。

カカトの関節の調整
足首の屈伸機能を引き出しながらの徒手抵抗トレーニング
荷重下でのトレーニング

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